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故郷のお寺で7回忌まで個別供養、その後に合祀・永代供養。納得の8万5千円。

可愛い木箱のお墓に、ごく少量の遺骨と形見の品、写真など故人ゆかりの大切な品を収納。故郷のお寺で7回忌まで個別供養。その後、合祀・永代供養して戴く仕組みです。

小型軽量なので、お盆や命日などの希望日には「一時帰宅」。自宅や病室、ホームなどでもお墓参りできます。商標と意匠を登録ずみ。日本で唯一の存在です。

 

お申し込みは簡単。まず、故郷のお寺など「ご希望のお寺」をお申し付けください。

「お問い合わせ」ページで、ご希望のお寺(不明の時は地名など)複数をお知らせ下さいお寺と交渉し、結果をメールでご連絡差し上げます。無料です。

正式お申し込み後、一般社団法人HT&P102より、お寺の引受証と「ななエクボ・七永久墓」一式を宅配便の代金引換で送りします(35,000円)。続いて、お墓をお寺に送る発送伝票とご供養契約書等がお寺から代金引換(ご供養料50,000円)で送られてきます。これで全てのお支払い完了です。

「ななエクボ・七永久墓」。もっと詳しく。

🟢素材は桐。愛媛県松山市で製造。大きさは縦17.5cm×横13.5cm×奥行6.5cm。重量は約165g。扉は3枚・裏表6面。少量の遺骨・遺灰のほか写真や形見の品など多様なものを収納。国内・海外分骨墓としても利用できます。「遺骨は少しあれば十分」。そんな傾向が強く、東京でも関西などと同様に必要な量だけ得て、残りは火葬場で処理してもらう。別途料金が必要ですが、それが可能になりました。

🔴「ご利用のしおり」のほか遺骨・遺灰を納める袋、形見の品を納める袋など必要なものがセットされています「お墓が高くて買えない」「自宅に骨壷を置いたまま」「単身世帯。後継者がいないのでお墓を持てない」「合祀や海洋葬などで何も残らない」などの悩みを解決。誰がお墓を継ぐかでもめることもありません。